VRS通話録音システム

ビジネス仕様の多チャンネル通話録音・モニタリングソフト

VRSは複数の電話回線を使った通話を同時に録音・モニタリングすることが出来る、ビジネス仕様の通話録音ソフトウェアです。コールセンターなどでのご使用に最適です。
良くある使い方
  • 通話内容の録音と通話履歴の記録
  • サービス向上のためのコールセンターで通話録音
  • 離れたところから通話モニタリング
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最大64本の回線またはPBXを使ったVoIPやPSTN電話回線に簡単に設定いただけます。AxonバーチャルPBXと一緒にお使いいただくと各回線の設定が自動的に行われます。VRS遠隔操作を使って各回線の録音のオンとオフを個別に切り替えることもできます。

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主な機能
  • 最大64回線の通話を同時に録音
  • 録音は音声起動、ハードウェア起動、手動の3種類から選べます
  • VoIP電話(Express Talk SIPソフトフォンなど)を使った通話をネットワーク上で直接録音(VoIP関連ソフトの一覧はこちら
  • AxonバーチャルPBXソフトと一緒にお使いいただくと、録音を行う回線をVRSが自動的に検出し設定
  • アウトバウンドコールの監査、また通話料見積りを表示および記録
  • 高圧縮設定で録音ファイルのサイズを最小限に抑えます
  • 録音ファイルはwav、mp3またはgsm形式で保存
  • バックアップドライブのミラーファイルやFTPサーバへのアップロード、録音ファイルの電子メール送信などの方法で録音をバックアップ
  • SQLまたはCSVファイルへ録音履歴を記録
  • 日付、回線、DTMF番号、キーワードを使った録音の検索と再生
  • 録音開始時にメッセージを再生(メッセージはカスタム化ができます)
  • ウェブアクセス機能で、インターネットブラウザを使った録音の検索・再生
  • VRS遠隔操作で各内線がそれぞれ独自に録音を開始または停止(コールセンターでの使用に最適)
  • VRS通話モニタでTCP/IPストリーミングのインターネットまたはネットワーク上で録音された音声を傍聴
  • VRSは単純な音声録音用ソフトとしてもお使いいただくことが出来ます

VRS 録音システム


機能
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VRSは最大64回線の通話録音を行う多チャンネル音声録音ソフトです。 単一回線の録音にはTRX通話録音ソフトが適しています。


動作環境

  • Windows XP/Vista/7/8/8.1/10

VRSは32ビット用ソフトです。お使いのハードウェアに32ビットのドライバが搭載されていることをご確認ください。64ビットの機器をお使いの場合は32ビットのTAPIファイルをインストールしてください。


通話録音の動作環境

VRSを使って通話録音を行う場合は以下が必要です:
注意:  VoIP通話を直接ネットワーク上で録音する場合はハードウェアは不要です(例:Express Talk SIPソフトフォンを使った通話)。

通話録音のセットアップに関しては通話録音のセットアップ方法ページで詳しく説明しております。



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