Crescendoの主な機能 この動画ではCrescendoの主な機能と使い方を簡単にご説明します。楽譜作成に必要な各ツールがどこにあるのかをご覧いただけるほか、音部記号やキーなどの変更方法などにつきご覧いただけます。また、音符や強弱記号などの追加方法などについてもご覧いただけます。
コードの配置 この動画では、譜表にコードを配置して調整する方法を解説します。コードの作り方や削除方法についても説明しています。
スラーの挿入 この動画では、楽譜にスラーを挿入する方法を解説します。スラーツールの選択方法と、スラーの作成および削除方法について説明しています。
タブ譜 この動画では、タブ譜の作成方法を解説します。音符を配置してフレット番号を選択してコードを作る方法や、既存の譜表をギタータブ譜に変換する方法についても説明しています。
フレットボードの挿入 この動画では、楽譜にフレットボードを挿入する方法を解説します。フレットボードを作成して並べる方法や削除方法の他、個々の音符にフレットボードを対応させる方法や、譜表を印刷せずにコードと歌詞のみを印刷する方法も学べます。
音符・記号の挿入、編集、削除 この動画では、楽譜に音符や記号を挿入する方法や、音符や記号を編集、削除する方法を解説します。これらの操作を行うためのメニュー、タブ、ツールバーの使い方をご覧いただけます。
文字の挿入と編集 この動画では、文字の挿入と編集の方法を解説します。プロジェクト内で文字を移動したり整列させる方法についても紹介します。
VSTiの使い方 この動画では、VSTiの使い方を解説します。VSTi音源は「パートと譜表」ダイアログでパートまたは譜表に適用します。VSTiプラグインのフォルダの挿入と変更、プラグインの切り替えと調整の方法についても説明しています。
連桁の挿入と削除 この動画では、音符グループの連桁を挿入・削除する方法を解説します。連桁は16分音符などの短い音符が連続する場合にデフォルトで自動的に付けられますが、この自動機能をすべての音符に対して無効にする方法や、特定の音符のみに対して無効にする方法についても説明しています。
バーバーショップカルテットの楽譜の書き方 Crescendoを使えば、4声部のハーモニーの楽譜を簡単に作成できます。声部ツールを使って各パートの符幹を上下に設定する方法をご覧ください。バーバーショップカルテットの楽曲制作に役立つさまざまなヒントやコツも紹介しています。
ミュージックトランスクライバーの使い方 この動画では、Crescendoの音符表示ツールの使い方を解説します。このツールを使うと、録音された音楽を音符として視覚的に確認することができます。音符表示ツールの使い方に関するさまざまなヒントやコツも紹介しています。
歌詞の挿入方法 この動画では、Crescendoで歌詞を挿入する方法を解説します。譜表右側のツールバーから歌詞ツールを選択し、最初の歌詞を配置する場所をクリックします。次の歌詞へはTabキーまたはスペースキーで移動できます。
MIDIデバイスで楽譜を作成する この動画では、CrescendoでMIDIデバイスを使って楽譜を作成する方法を解説します。MIDIデバイスで演奏すると、音符が楽譜に直接入力されます。点滅するカーソルが小節内の次の音符の入力位置を示します。
CrescendoでMIDIを音符に変換する この動画では、CrescendoでMIDIファイルを楽譜に変換する方法を解説します。MIDIファイルを選択してインポートをクリックします。デフォルト設定のまま使用するか、各項目をMIDIファイルに合わせて編集してください。
Crescendoでドラム譜を作成する この動画では、Crescendoでドラム譜を作成する方法を解説します。空白のパーカッション譜から始めて、譜表とパートを挿入し、使用する楽器に合わせて音符を配置していきます。 メモ:このページでご覧いただけるチュートリアル動画はバージョン1.86以降のCrescendoに対応しています。その他のNCHソフトウェア製品の使い方動画はNCHソフトウェアのYouTubeチャンネルまたはNCHソフトウェアのYouTubeチャンネル(英語)をご覧ください。
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